[PR]衝撃!あなたの本当の裏の顔!:実は貴方はΟΔ県出身?ここで分かる真実

Midnight Angel
(第101−200話)


 ゴルゴ13の体をすりぬけた女、ゴルゴ13で魅力的な萌えキャラ、悪役等々を演じた女をご紹介する。年齢は問いません。

○:ゴルゴとのHシーンがある。
△:ゴルゴとのHシーンなし。
×:ゴルゴとのHそのものなし(脱いだだけ)。
萎:萌えの反対語。
赤文字:ゴルゴが殺害した人物

シナリオ 御芳名・肩書

コメント

101−ハロウィン・ニューヨーク ジーン(カルロの愛人) ”濡れてる”シーンが見られる数少ない作品かも(^^)。   
102−死者の唄 マリア(長官秘書) 父親はフラメンコ奏者としても暗殺者としても最高の腕前。
103−配役 ジーン・バーバラ(ポルノ女優) ゴルゴに罠を見抜かれたときのジーンとゴルゴのやりとりがオモロイ。弾痕がないところを見ると、ゴルゴはどうやって彼女を殺したのか?やはり拳銃を突っ込んで!? ×
104−スキャンダルの未払い金 マリーネ(ハンス・マンハイムの妻) 媚薬入りのコーヒーを飲まされ、マリーネに欲情するホルスト・マンハイム。シャンデリアってそんな重量あったんだな。マリーネたん、ハァハァ。  
105−落日の死影 (娼婦) シナリオは違うけど売春業者も目を光らせているだけに、南国の女の子も悪くない。シャツ1枚にはだけた裸体、萌えぇぇ〜(^^)。
106−焼けただれた砂 リリィ(歌手) 彼女との二度のセックスで標的がレズビアンだと確信したゴルゴ。リリィの愛人が女だったとは…。
106−焼けただれた砂 バンバー(工作員) 全シナリオを一通り見たが、レズビアン殺しには拳銃を使っていないようだ。  
107−行方不明のH氏 (サンセット・バラ園のオーナー) コールガール業者っているんだ。金色、黄色、黒色の3種類。毛虫がたかる前にバラの花でも一本注文しよう(ってシナリオ違うし)。    
107−行方不明のH氏 スージー(娼婦) それにしてもゴルゴはなぜ時計に爆薬が仕掛けてあることを言わなかったのか?金色のバラ萌え〜。 ★★
109−ハワード・ヒューズ氏の息子 (強姦事件の被害者) ゴルゴ(に扮した男)に強姦されるなんて…。    
110−プレイバック ディアナ(秘書官) ゴルゴに惚れてしまった女。最後の死に様もなぜか笑える(^^)。「おおおっ、ゴルゴ!!」 ★★★
111−氷結海峡 スージー・マガズック(ジョー・アガスラックの愛人) ゴルゴの萌えキャラ認定第1号(^^)。標的をおびき寄せる手段とはいえ、強姦してしまったゴルゴはその後彼女をどうしたのか?ゴルゴに復讐する夢を見たことがあるけど。 ★★★
112−アサシン暗殺教団 (乗客) 漏れそうだったのに刺客が現れた時点でよくちびらなかったな。    
113−チェック・メイト エミリー(ヌオールズの孫娘) 子供とはいえ、ゴルゴを負傷させた数少ない女性キャラクター。  
113−チェック・メイト (エミリーの母親役)      
116−レイプ数え唄 オルガ・シュトラウス(財産家) ゲットーでの忌まわしい出来事に対する復讐とはいえ、歌自体が間抜けだ。「よっつ、よくしょとがんばった〜」。14歳でレイプとはこれまたハァハァ…。  
117−殲滅 キャサリン・ハーディ(鉄鋼王ハーディの孫娘) 鉄鋼王の孫娘であっても犯罪者に同情の余地なし。  
118−大きな口の湖上 (バンガローの住人) 工作員に赤いジャンパーを脱がせたのもゴルゴの作戦かも。でも萌えキャラだから許してやって(^^)。   ★★
118−大きな口の湖上 ボルガ2(工作員) ゴルゴは脱出させないように服を脱がせる。
★女一人で使命感に燃えて走り回る姿に涙。Hシーンがほしい。(匿名)
★ゴルゴをそれとなく誘惑したが果たせなかったのは残念(匿名)
×  
119−三人の女豹 メリナ(暗殺者) 空港での自決はゴルゴへの詫びだろうな。  
119−三人の女豹 ベアトリス(暗殺者) 三人の中では一番好き。おかっぱも萌えキャラの条件に入っているからなのね〜。  
119−三人の女豹 イザベラ(暗殺者) ”筋肉の緊張”で、何度ゴルゴはH中の危機を脱出できたのか。
119−三人の女豹 (娼婦) ゴルゴとHするはずだったが、メリナにじゃまされて、損した気分だな。    
120−軽火器VS戦車砲 (ベア・ポーの妹) アラマコードに朝陽がのぼるまで…。
122−独裁者の晩餐 ジョル(ヤム・ジョンガの娘) ゴルゴの命の恩人のせいか、標的の殺害現場を見ても殺されずに済んだ。    
123−タンブル・ウイード クレメンタイン(暗殺者) ゴルゴに罪を着せた不届きな女。結局生かされてる。『愛しのクレメンタイン』がラジオから流れるが、はっきり言って当シナリオに採用すべき歌ではない。 ×
124−カリブの血だまり イングリッド(ジャクソン製薬会社会長) 会長であるあんたがサウナでH(サウナプレイだったらゴルゴも負けてはいられない)。北欧のサウナってのどかだなぁ〜(^^)。  
124−カリブの血だまり ベロニカ(エドワルドの娘) 献血活動でがんばってきたけど不運にも売血組織に射殺されてしまった。萌えキャラだったのになぁ〜。   ★★★
125−チチカカ湖はどしゃぶり スージー(娼婦) この時代は三人ものスージーが登場。    
126−ピリオドの向こう エリノア・ウォルター(アンソニー・ウォルターの妻) 依頼者の条件は結構いいと思うけどなぁ〜。警察も余計なことを…。    
126−ピリオドの向こう スーザン(一般人) ゴルゴをかくまってくれた。年くってるけど個人的にはいいかもしれない。
127−タラントゥーラ=舞踏蜘蛛 (ベオグラード大女子学生心理学専攻) 帰省の最中に悪魔教団にいけにえにされそうになる。司祭に杖をあそこにつっこまれた時の悲痛な叫び。彼女にもファンが異常に多い。萌えキャラだからこれは納得(^^)。   ★★★
128−おろしや間諜伝説 小柳美沙(スメルジャコフJr.の母親) 「かわや」には恐れ入った。上空から用を足すふりをしてそのまま自殺。    
129−鬼畜の宴 (インディオの少女) そこで賭けている2人、代わりにピラニアの川に飛び込んでもらおう。    
130−SEXY TIGER サリー(娼婦) ゴキブリがインポに効くだとぉ〜!!!!  
130−SEXY TIGER イレーヌ(レオの愛人) 彼女を殺すときのゴルゴのせりふが素晴らしい(最下段参照)。
131−陽気な狙撃者 (バーナビーの愛人) ゴルゴとは正反対のバーナビーだが、3人も女がいるのはうらやましい。黒の長髪の女が一番好み。    
136−海神が目覚める サロニカ(依頼者)      
137−軌道上狙撃 (シップレイ記者に罠を仕掛けた女工作員?) 記者の前で堂々と胸を…。    
138−アメリカの異邦人 リタ(医師) ある意味ゴルゴのライバル的存在(^^;。
★策を弄しすぎたリタ。銃でなく刃物で殺されている。(匿名) 
 
141−蒼狼漂う果て セルゲイ・ツェルプスカヤ(五島貴之の母親) 貴之は日本、中国、ロシアの混血。日露混血説にはスターリンの存在はつきもの。おそらく生きていないだろう。    
141−蒼狼漂う果て クラチナ・メンデス(五島政之の母親) 政之は日本、中国、スペイン、ユダヤの混血。    
142−波止場を我が手に フローラ(娼婦) エレクトしたまま踏み込まれるゴルゴ。萎え〜。  
142−波止場を我が手に ロジータ(娼婦、ニックの愛人)      
143−地獄からの生還者 (信者) 人民寺院がセックス教団だったとは知らなかった。教祖の目的はやはり欲求を満たすためなのかも。    
144−ヒット・エンド・ラン マギー(エドの婚約者) エドはゴルゴの名を利用して復讐を果たしたが、ゴルゴに狙われることになっても知らんぞ。    
144−ヒット・エンド・ラン (ジョージの愛人?) 「さっぱり立たなくなったくせに!」(笑    
145−モンゴルの鷹 ツベルマ・セラット(ユミアジン・セラット=モンゴルの鷹の孫娘) 「モンゴルでは男たちがふるえている娘を肌であたためてくれるわ!」個人的にはその逆きぼん。
146−ラ・マニョ・ディアス マリア・オルコス(フランシスコ・オルコスの娘、大統領候補) 公安部の陰謀が渦巻くウルグアイ東方共和国でKGBは保険として彼女の暗殺をゴルゴに依頼する。目的はアメリカ国際開発局公安部への非難だったが、公安部はかねてから中ソの確執があったこともあって中国人に罪を着せてしまう。それにしても公安部がラ・マニョ・ディアス(神の手)に依頼していた作戦はすごかった。媚薬、アントニオ、大蛇、バター犬、選挙演説フィルムのポルノへの差し替え…。あぁ、マリアよ。あなたこそ、萌えキャラにふさわしい人物だぁ〜(^^)。
★いいねぇ。(なめる犬の生活)
★悦楽に堕ちていく姿がとてもよい(モロトフ)
  ★★★
147−ミステリーの女王、168−毛沢東の遺言、206−デバッグ、240−システム・ダウン、407−ミステリーの女王・2 マッジ・ペンローズ(作家) ゴルゴに復讐された後も何度も名前が登場している。「虫」にしろ、マッジにしろ、ゴルゴが戦いに費用を惜しまない相手。  
149−トリポリの埋葬 (人形) 買い物かごに手榴弾ってあんた、スーパーで無差別テロやらかす気なのか!?  
149−トリポリの埋葬 イスキエーラ(川路大道の元愛人)      
151−国王に死を ライラ(少佐の部下)      
153−ミッドナイト・エンジェル マリー(娼婦) ずいぶんと陽気な性格なのでやたらと萌え。
★ゴルゴ作中では珍しい、明るく可愛い(?)女性。「しゃあないか!」(まるで豹よ!!)
★★
154−暗黒海流 (釘尾氏の孫娘)      
154−暗黒海流 (陸幕二部別班員) ロシア原潜沈没事故じゃないんだから注射器なんて…。  
155−橋は崩れた (工作員)    
156−ニューヨークの謎 リス(元看護婦) 彼女も殺し屋に追われているんだ。心休まる暇もない。    
158−代打 キム(CIA支局長室秘書)      
159−メスリーヌの猫 ジャヌー(メスリーヌの元愛人) 『ピリオドの向こう』のジェーンに似て夫のために苦労が絶えず、メスリーヌと関わったために警察に睨まれているかわいそうな女。  
162−ペチコート・レーンの夜霧 レッド・ペッパー(工作員) 霧の夜は狩人の「目」も「心」も狂わせてしまう…。 ★★
164−ロベン監獄島 (婦警) ゴルゴに犯されるも未遂に終わる。  
164−ロベン監獄島 (女囚) ヘビをあそこにつっこまれる(^^)。なぜこの女囚はロベン島にいるのか?確か黒人女性はプレトリア刑務所のはず。やはりインモラル・ロウ?    
165−スリーパー・エージェント クララ(レオンの妻) 共産主義国の主婦も大変な様子。やむを得ない手段とはいえ、KGBによってストライキの指導者に祭り上げられた夫を射殺されて本当に気の毒。労働者と警察がもみ合う中、彼女はどうなってしまったのか?  
167−クリスマス・24アワーズ ジェニファー(娼婦) もらってうれしいクリスマスプレゼントの定番(^^)。  
167−クリスマス・24アワーズ ドール(ホテル探偵) さいとう・たかをキャラクターとゴルゴ13との唯一の共演?もう少し活躍してほしかったけどな。   ★★
167−クリスマス・24アワーズ (?) ドールの想像したゴルゴ。当初は強姦殺人を働く変質者だと思っていたが、実はプロの暗殺者だった。あそこに拳銃をつっこむ手口は1度やったことあるんだけどな〜。 想像  
170−依頼者の明日 ナスターシャ(女医)      
172−ペルセポネの誘拐 大友ゆうこ(旅行者) 日本人も災難災難。この事件の十数年後に同じくローマでイラン人による日本人旅行客への強姦事件が発生するしな。
★今となっては死語の世界のアンノン族風。81年4月当時、23才ってことは昭和32、3年生まれのおねえさん。意外とスタイルいいし、着やせして見えるんだよね。今はどうしてるのかな?(鈴木雪弥)
 
172−ペルセポネの誘拐 糸川真弓(旅行者) テロリストの楯にされるも間髪突いてゴルゴは親玉に狙いを定める。救助されても旅行を続けるあきらめの悪い娘さん。個人的にはゆうこたん萌え〜。    
173−沸騰 (バス乗客) けっ、あんたの形見にしてやってもいいんだぜ!    
173−沸騰 (強盗の愛人たち) ふんだくった金でスラム街で男どもは女人たちとH。必殺隊の餌食にされるある意味気の毒な連中。    
173−沸騰 (シスター?) 子どもたちと強盗団の射殺現場を目撃して警察に通報した人物。コルテス署長の命令で連行されたけどその後どうなったのか?例の署長はゴルゴに射殺されたけど。  
173−沸騰 (ホテルの宿泊客) ゴルゴの隣の部屋でHしているカップル。それにしてもよく気が散らないものだ。    
174−沸騰・第四帝国、183−崩壊 第四帝国 狼の巣 ノーマ(ナチ・ハンターの秘書) 「無礼を詫びなさい」というのは確かに無礼な言い方だ。それにしても資料を読みながら拳銃を向けられたことに気づいたゴルゴも偉い(^^;。
★Gに非礼を詫びさせようとした、ある意味究極のタカビー(死語)女かも。もちろん、アッサリ殺られたのは言うまでもない。(まるで豹よ!!)
★ゴルゴに負けじとがむばるバカ女。(レント)
 
174−沸騰・第四帝国 マリア(盗掘グループの一味) マリアに接近したのもゴルゴの作戦の一つ。ディエゴ逝ってよし。
175−獅子の椅子 パトリス(ボブの元愛人) ”細菌”以下だな。ボブって奴は。    
177−黒い瞳 EBONY EYES ジェニー(娼婦) ゴルゴ隠し子疑惑第一弾!!!子供を生かしていいのか?  
177−黒い瞳 EBONY EYES (娼婦)   ×  
177−黒い瞳 EBONY EYES リズ(暴走族の一味) ゴルゴを密告して親分にひっぱたかれる。キャラクターとしてなかなか
(・∀・)イイ!!
 
178−ジーク・ハイル!! ゲルダ(証人) このおばあさんも可哀想だ。なにせだいぶ昔の事件だったから。    
179−ズドロナス・マリヨ (ガンドルフォ城の使用人)      
180−穀物戦争 蟷螂の斧 汚れた金 静子(藤堂伍一の妻) 藤堂とともに『潮流激る南沙』に再登場。  
180−穀物戦争 蟷螂の斧 汚れた金 (記者の愛人) 核爆発もどきが見られて彼女にとってもスクープどころか貴重な体験だったのかも(^^)。    
181−里通外国 華楊(通訳) 嫌いなキャラクターNo.1。  
181−里通外国 (通訳) 華楊よりめがねっ娘の方がイイ。    
183−崩壊 第四帝国 狼の巣 アンジェリカ(工作員)      
184−テレパス アンナ(工作員) 2度もゴルゴの狙撃失敗を誘った。男嫌いでも有名(ゴルゴの他は)。  
185−予期せぬ人々 ジル(ホテル従業員?) ゴルゴも愛するならスティーブの方がいいと思っているんだろ?とんでもない。  
186−アメリカンドリーム (ショートカットの女の子) 聞いて極楽見て地獄(?)とはこのことかも。エルマンがデブになっても熱烈なファンがいたとは信じがたい。  
186−アメリカンドリーム パティ(エルマン・プレイリーの妻) 女の意地、ねぇ…。    
187−河豚の季節 (村本のカミさん) がんばり屋の記者を夫に持つ女房も大変だな。そこにあたしは惚れたんだから、しょうがないか…。    
187−河豚の季節 ナタリア(英治の母親) もしフグ計画が成功裡に終わっていたらこういう悲劇はなかったはず。  
188−アルヘンチーノ・ティグレ シェビィ(ブカルカの孫娘=エビータの忘れ形見の孫娘) 久々の究極的萌えキャラ。ゴルゴの看護をする献身的な姿が評価に値する。   ★★★
188−アルヘンチーノ・ティグレ (看護婦) 萌えというわけじゃないけど個人的に好み。    
189−リトル・ハバナ クララ(エスキュルドの情婦) 顔を見たことのないゴルゴを雇おうとしたのはいかがなものか。  
189−リトル・ハバナ エヴァ(喫茶店の店員) この方もニックもキューバからの亡命者かな?    
190−複合標的群 スー(貧民グループの一員) しゃべれなくなったらゴルゴの読唇術に任せよう。    
191−ラスト・ループ メラニー(マイクルの母親)      
193−クレムリン名簿 ガリーナ(ブレジネフ書記長の娘)      
193−クレムリン名簿 ソフィア(秘書)  
194−110度の狙点 ミーシャ(アブドル・ザルマンの姪) 犯人は依頼者の息子だったのか(プ。    
194−110度の狙点 (メイドに扮した暗殺者たち) メイドは萌えるからヤメテケレ〜。
196−マシン・カウボーイ マイブリッジ(牧場主) 馬に対する思い入れは深いものがある。蘊蓄を語っているのが気に入らないけどな。    
 197−GO UP(遡行) ダーリア(娼婦)      
198−シンプソン走路 マギー(バンゲール・マスグレーブの娘)      
200−7号コテージ事件 ルイズ(マーウィの愛人) 色よりメシだ!!!(^^)  

 「この世界は、病的な用心深さと、それ以上の臆病さを持ち合わせている奴だけが生き残れる資格を持っているのだ…」


[PR]血液型生年月日で運命診断:無料お試しも本格鑑定!